即日接見・勾留阻止・準抗告… 迅速な身柄解放に向けて尽力!

八柱法律事務所

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八柱法律事務所

  • 代表者
    菊地 信吾
  • 住所
    〒270-2253 千葉県松戸市日暮5-185 ミートップビル 203
  • 最寄駅
    八柱駅・新八柱駅から徒歩4分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    万引・空き巣
  • 暴行罪
    暴行脅迫・強盗致傷
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 千葉

八柱法律事務所について

刑事事件に豊富な経験をもつ弁護士

逮捕の連絡があれば、即座に状況に対応

八柱法律事務所は八柱駅・新八柱駅より徒歩4分の場所にある法律事務所です。代表弁護士の菊地信吾が、何かの問題に直面した人が「普通に穏やかな日々」を取り戻せるよう、人として大切なものを見失わないよう解決を目指しています。

面談の際には、懇切丁寧にじっくりとお話を聴くことをつねに重視しています。弁護士1人の事務所ですので、すべて弁護士が把握しながら案件を丁寧に手掛けていけるのも特長。いつでも連絡をいただければ、即座に事態に対応させていただきます。

性犯罪や暴行・傷害・窃盗など数多くの弁護実績

これまで刑事事件の経験は豊富で、とくに私選弁護の事件では、「痴漢」「盗撮」、「強制わいせつ」や「暴行・傷害」、「窃盗」といった被害者のある犯罪を多く手掛けてきました。ほかにも、商標法違反に関する事件も経験。また、裁判員裁判、控訴審、上告審の担当経験も有するなど、確かな実績を蓄積しています。

逮捕後の身柄拘束を阻止するために…

初動の段階で弁護士がどう動くかは非常に重要

捜査段階の身体拘束(逮捕・勾留)というのは、一度拘束されると最大で23日間続きます。それだけに、逮捕後に弁護士がどう動くかは非常に重要な要素となります。とくに勾留は長期の身体拘束となるため、仕事をはじめとした私生活に重大な影響を及ぼすことになります。

勤務先や家庭へ配慮しつつ、事件が今後の生活に与える影響を最小限にしたい方は、早期に「身体拘束を解く」というのは、非常に大きなポイントとなるわけです。つまりは勾留阻止や勾留請求の却下という点で初動が重要であり、身体拘束の必要がないことを素早くまとめ、裁判官や検察側に訴えていくことが求められるのです。

勾留請求却下や準抗告などの実績あり

その点、当事務所の弁護士は、身体拘束の早期の解放について複数の実績があります。意見書提出等の活動成果によって、勾留請求却下の決定、勾留決定に対する準抗告の認容決定、保釈許可決定等の成果を獲得した実績があり、速やかな身柄解放を実現してきました。

刑事弁護において、初動での対応は時間との闘いになりますから、もし逮捕に直面されることがあれば迷わず当事務所までご連絡ください。

連絡後、直ちに初回接見に出向く

接見にはできるだけ多く足を運ぶことを重視

逮捕後、身柄を拘束されてしまうと、ご家族でも被疑者と面会することができなくなるのが普通です。その際に面会できるのは弁護士だけですから、連絡をいただければ当職はただちに行動を起こし、原則としてその日のうちに接見に出向きます。(身柄拘束の事件については、夜間でも連絡をいただければ即応いたします)

初回接見では、ご家族の想いを伝えることや、今後の取調べに対する方針を速やかに決めていくとともに、手続きの流れや見通しを示すなど、被疑者の不安を払拭するよう努めます。そして接見には、できるだけ多く足を運ぶことにこだわっています。

起訴されて有罪になると前科がつく

不起訴の獲得は刑事弁護の中での重要な要素

逮捕・勾留されてしまうと、被疑者は最大23日間の勾留を経て、起訴されるかどうかの判断が為されます。起訴されて有罪になると前科がついてしまうわけで、ご自身の人生にとっても大きな影響を与えるものになりますから慎重な対処が不可欠です。逆に不起訴であれば前科がつくことはなく、不起訴を目指すことは、弁護士にとっての重要な仕事となるものといえます。

早期の被害弁償と示談交渉が不可欠の要素

不起訴を目指していく上で、被害者のある事件では、早期の被害弁償と示談交渉が不可欠の要素となります。事件の中身にもよりますが、軽微な犯罪であれば、被害弁償と示談が成立すればほとんどのケースで身柄は釈放され、不起訴になる確率は高まるのです。

早期の釈放や不起訴の獲得を目指す上で、示談成立はとても重要です。当職の場合、これまで被害者側の連絡先が把握できたケースではほぼすべてで、示談成立という結果をみています。示談交渉の経験は豊富で、成立できる割合も非常に高いものがありますので安心してお任せください。

示談交渉においては、まずは被害者に対して謝罪の意思を真摯に伝え、相手の気持ちを真摯に理解しながら対応することが欠かせません。ときには反省文や謝罪文を用意することも必要で、被害者側の求めを適切に把握した上で、それに向けて最大限尽力してまいります。単にこちらの思いを押し付けてもうまくいかず、被害者感情を最優先にして向き合いつつ、丁寧に交渉を進めることが大切なのです。

否認事件にも積極的に対応

過去には無罪を勝ち取った事件も

ほかに不起訴を目指す上では、たとえば検察官から不起訴に必要な要件を聞くことができるケースもあります。検察官とコンタクトをとることで、そうした情報を得ることができる場合もあり、経験を通じて得た様々な方法や手段で不起訴の獲得を目指していきます。

刑事弁護を手掛ける上で欠かせないのは、情熱や熱意といった要素であると私は考えています。その点、弁護士として刑事弁護にやりがいを感じており、たとえば否認事件についても積極的に取り組んでいます。当職は、過去には無罪を勝ち取った事件もありますので、逮捕事実に納得のいかない方も含め、あらゆる事件についてご相談ください。

起訴後は早期の保釈を目指す

減刑や執行猶予の獲得に向けて粘り強く対応

起訴後は当日の保釈がかなうように事前の準備を進めておき、可能な限り早い段階で保釈ができるように対応いたします。保釈金や証拠隠滅・逃亡の必要がないことを裁判所に示し、早期の身柄の解放に努めるとともに、減刑や執行猶予の獲得を目指すことは当然です。法定弁護においても親身に依頼者に向き合い、最後まで粘り強くサポートしてまいります。

八柱法律事務所からのアドバイス

初動のスピード感が大事!迷わずご連絡ください

当職は逮捕のあと連絡をいただくと、ただちに接見に出向き、黙秘や不利な証言を拒むといった防御方針を立てるとともに、取り調べ対応などを早期に確定し、依頼者の方との信頼関係を築くことを大事にしています。

家族や知人が逮捕されてしまうと、この先どうなるのか? 何をすればいいのかが分からず、不安になるのが当たり前です。まずは連絡をいただければ、それらの不安が解消されるよう当職が迅速に対応いたします。初動のスピード感が非常に大事ですから、逮捕という状況になれば迷わずご連絡いただければ幸いです。

所属弁護士

菊地 信吾(きくち しんご)

登録番号 No.48059
所属弁護士会 千葉県弁護士会

アクセス

千葉県松戸市日暮5-185 ミートップビル 203

事務所概要

事務所名 八柱法律事務所
代表者 菊地 信吾
住所 〒270-2253 千葉県松戸市日暮5-185 ミートップビル 203
電話番号 準備中
受付時間
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備考

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