痴漢・盗撮や強制わいせつなどの 性犯罪は、迅速な連絡が命です

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  • 代表者
    石田 直也
  • 住所
    〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院四丁目1番7号 薬院プライムビル204号
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    万引・空き巣
  • 暴行罪
    暴行脅迫・強盗致傷
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 福岡

大明法律事務所について

フットワークと突破力を活かした対応

初回相談料無料!土日祝含めて24時間受付OK

大明法律事務所は、福岡市中央区にある弁護士3名とスタッフによる法律事務所です。これまで刑事事件には私選・国選いずれも多くの弁護を手掛けており、事務所としても注力分野の一つと位置づけています。痴漢、盗撮や強制わいせつなどの性犯罪をはじめ、あらゆる事件に対してスピーディーな対応で依頼者をお守りしています。

ご相談は初回相談料無料で、24時間体制で土日祝日も電話での受付が可能な体制を敷いています。受任後には、担当弁護士とLINEにて直接やり取りを行っていただくこともできます。即座に連絡を取れる態勢を重視していますから、特に緊急性の高い案件についてはぜひ当事務所にお任せください。

刑事事件はスピードが命です。事件発生のあと、弁護士の初動対応が早ければ早いほど、早期の釈放および、不起訴処分の可能性が高まります。「ご家族が逮捕された」「警察の事情聴取を受けた」など、逮捕にまつわる話が出たらすぐにお電話ください。当事務所の弁護士が、フットワークと突破力を活かした対応で迅速に対処いたします。

迅速な初動で「勾留」を防ぐ

「いかにあきらめずに向き合うか」が重要

逮捕されたあと、一定の期間(延長も含めて最大20日間)において身体拘束される「勾留」が必要かどうか、3日間(72時間)のうちに判断されます。そのとき、勾留決定前に速やかに弁護士が動くことで、勾留を防げる可能性が高まります。逮捕後すぐに私選弁護を依頼いただき、確かな身元引受人を用意することなどで、勾留を回避できるわけです。

刑事事件は、対応スピードもさることながら、「いかにあきらめずに向き合うか」が量刑を左右する場合があります。痴漢や盗撮、強制わいせつなどの性犯罪はとくに、弁護士による警察・関係各部署への働きかけによって状況を良くしていける可能性が高い事件類型でもあります。これまでの確かな経験を活かし、当事務所の弁護士が情熱をもって、あきらめずに向き合いますのでご相談ください。

連絡を受けたら直ちに初回接見に出向く

面会できない「ご家族との橋渡し」の役割を意識

逮捕後、ご家族などから連絡を受けると、弁護士がただちに初回接見に出向きます。接見では、被疑者となったご本人に対して、面会できないご家族の代わりにお会いするという意味合いもあります。当事務所ではそうした心情面に配慮しながら、ご家族の想いを十分に伝えるなど、意志の疎通を重視しながらお会いすることをまずは重視しています。

また逮捕されて、ご自身の今後がどうなるのか不安になっていますから、現在の状況を丁寧に伝え、今後の見通しについてもできるだけ明確にお示しします。何よりも、被疑者の不安な思いを払拭できるよう親身に向き合ってまいります。

不起訴の獲得を目指してスピーディーに活動

不起訴を得ることは、被疑者の人生に大きな意味を持つ

勾留決定が出てしまったあとも、早期に準抗告の申立てを行うなど、勾留決定の取り消しを求めていきます。それが叶わなかった場合でも、できるだけ早い釈放を求めていくことに変わりはありません。同時に、不起訴に向けての活動を迅速に進めていくことになります。

不起訴になれば、被疑者に前科はつきません。仮に起訴されてしまうと、日本の刑事事件では起訴された場合の有罪率が99.9%という統計があります。その意味でも、不起訴に持ち込むことは、被疑者ご自身の人生にとってとても大きな意味をもつことになるわけです。

早期釈放と不起訴獲得に欠かせない「示談」

数々の示談交渉を成立させてきた実績をもつ事務所

性犯罪など被害者のいる事件の場合、「示談成立」の有無が早期の釈放、そして不起訴の獲得のカギを握ります。起訴される前に示談を成立させ、被害届を取り下げてもらうことは極めて重要で、だからこそ示談交渉のスピード感はとても重要と言えるのです。

当事務所の弁護士は、これまで数々の示談交渉を成立させてきた実績を有しています。示談交渉は迅速性が大事ではありますが、被害者という「相手」があるものですから、拙速となるのは禁物です。被害者感情にも配慮しながら、弁護士が被疑者の代わりに謝罪の気持ちを丁寧に伝えるなど、状況を考慮した最適な進め方で示談成立をめざしてまいります。

検察官の「温度感」をつかむのも重要な要素

捜査弁護の現場を通じて磨いたノウハウに自信あり

不起訴を求めていく活動のなかでは、他に検察官への対応も大事な要素の一つです。どのような要件で起訴しようとしているのか、何があれば不起訴とする可能性が高まるのか。そうした実務の温度感をつかむ術を、これまでの経験の中で蓄積しているのも強みと言えます。

捜査弁護の現場を通じて磨いたノウハウを活かし、不起訴つまり前科の回避に向けて、最後まで粘り強く対応いたします。

私選弁護をつけることは、被害者への「誠意」

反省の意志を積極的に示すことの表れでもある

捜査段階において私選弁護士をつけることは、決して罪に対して抗うということではありません。むしろ被疑者ご本人の反省の意志を積極的に示し、被害者にも誠意をもって対応したいという想いがあることの表れなのです。

そのためにも、国選弁護士に任せるのではなく、自ら私選弁護士に依頼することは、大切な意味を持つものだと言えます。このことをぜひ知っていただき、できるだけ早い段階で一度ご連絡をいただくことをおすすめします。

起訴されたあとは早期の保釈と量刑の軽減をめざす

仮に起訴されてしまったあとも、早期の保釈をめざすことは言うまでもありません。保釈金の用意が必要となりますが、保釈保証協会の利用なども含めてサポートを行ってまいります。もちろん公判弁護においても、執行猶予の獲得および、可能なかぎりの刑の軽減をめざして活動していきますのでどうぞお任せください。

大明法律事務所からのアドバイス

ご家族の心情に寄り添い、最後まで親身にサポートします

犯罪者となってしまった方のご家族は、決して加害者側ではなく、むしろ被害者という立場に置かれてしまう状況になることが多々あります。私たちは、そうした心情に寄り添うことから私選弁護は始まると思っています。

被疑者となった方ご自身はもちろん、ご家族の不安な思いを解消できるよう、迅速な初動はもとより、最後まで親身に寄り添っていく弁護活動でサポートしてまいりますので、まずは早期にご連絡をいただければ幸いです。

所属弁護士

石田 直也(いしだ なおや)

登録番号 No.55809
所属弁護士会 福岡県弁護士会

大前恒明(おおまえ つねあき)

登録番号 No.56105
所属弁護士会 福岡県弁護士会

料金体系

1.訴訟前及び起訴後の事案簡明な刑事事件

分類 着手金 報酬金
起訴前 22万円~33万円 22万円~33万円(※1)
起訴後 22万円~33万円(※2) 22万円~33万円(※3)

※料金はすべて税込
※1:報酬金は不起訴または略式起訴となった場合に発生する
※2:起訴前から引き続き受任するときの着手金は10万円~20万円とする。
※3:報酬金は刑の執行が猶予された場合、減刑または無罪となった場合に発生する。

2.保釈・拘留の執行猶予・抗告・即時抗告・準抗告・特別抗告・拘留理由開示等の申立て

着手金 報酬金
11万円 11万円

3.少年事件

分類 着手金 報酬金
家庭裁判所送致前 22万円~44万円 22万円~44万円(※1))
家庭裁判所送致後 22万円~44万円(※2) 22万円~44万円(※3)
検察官送致後 44万円以上 44万円以上(※4)

※料金はすべて税込
※1:報酬金は観護措置決定がとられなかった場合に発生する
※2:家庭裁判所送致前から引き続き受任するときの着手金は10万円~20万円とする。
※3:報酬金は保護観察、不処分、審判不開始となった場合に発生する。
※4:報酬金は、家庭裁判所再送致、家庭裁判所移送、執行猶予、減刑、無罪となった場合に発生する。

アクセス

福岡県福岡市中央区薬院四丁目1番7号 薬院プライムビル204号

事務所概要

事務所名 大明法律事務所
代表者 石田 直也
住所 〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院四丁目1番7号 薬院プライムビル204号
電話番号 050-5267-5169
受付時間 毎日24時間
定休日
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