少年弁護・付添は弁護士の使命。 高難度の事件も引き受けます

滝法律事務所

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滝法律事務所

  • 代表者
    滝 悠樹
  • 住所
    〒 370-0841 群馬県高崎市栄町22-20 アクティブフリークビル1階
  • 最寄駅
    JR・上信電鉄「高崎」駅より徒歩6分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 群馬県

滝法律事務所について

高崎市のアットホームな法律事務所

相談者の視点に立って丁寧にヒアリング

滝法律事務所は高崎市の相談しやすい法律事務所です。JR・上信電鉄「高崎」駅より徒歩6分の市街地に事務所をかまえ、市内だけでなく沿線に勤務・在住の方からも相談が寄せられています。土日祝日も営業しているので、平日は都合のつかない方も気軽にお問い合わせください。

私たちは弁護士1名、スタッフ1名の小さな法律事務所です。だからこそ、アットホームな雰囲気づくりを大切にしています。決して冷淡に対応したり、エラそうな態度をとったりはしません。相談者(および被疑者や少年)の視点に立って丁寧に話をうかがい、弁護士やスタッフに対する心理的距離を縮めています。

刑事事件において大切にしていること

できる限りの手段を駆使して全力をつくす

代表弁護士の滝悠樹は、これまで2つの法律事務所で多数の経験を積んできました。なかでも解決が難しい事件を積極的に引き受けてきた結果、実力が磨かれたと考えています。その一方で弁護士としての初心を忘れず、どんな相談や依頼に対しても全力で取り組みます。

刑事事件においても、当事務所はできる限りの手段を駆使して最善をつくします。それは身柄の解放、処分の軽減、無実の立証などをめざす活動です。たとえば被害者のいる事件の場合、被疑者のご家族と相談して被害弁償の準備などを迅速に進めます。

【刑事弁護①】取り調べのアドバイス

黙秘権や見通しを説明。接見を重ねて不安の軽減も

当事務所は速やかに被疑者に接見し、黙秘権の説明など取り調べを受ける際のアドバイスを行います。そして話をじっくり聞いて、事件の内容を把握。弁護方針や今後の見通しについて、わかりやすく説明します。被疑者が精神的に不安定なときは、何度も接見して不安をやわらげます。

【刑事弁護②】身柄解放を求める

勾留取消の申し立て、保釈申請など

被疑者が逮捕されると、まず最長72時間(警察48時間、検察24時間)の身柄が拘束されます。さらに勾留が決定すると、最長20日間の拘束が継続。そこで当事務所は準抗告を行い、勾留の取り消しを求めます。仮に起訴された場合は保釈を申請し、身柄解放を求めます。

【刑事弁護③】不起訴や処分軽減をめざす

反省・謝罪文を書いて、被害を弁償

窃盗・暴行・傷害といった被害者がいる事件の場合、示談が成立して被疑者の反省を示せば、不起訴になる可能性が高まります。再犯を防ぐためにも当事務所は被疑者に自分自身を見つめ直してもらい、反省文や謝罪文を書いてもらいます。そして被害を弁償し、早期の示談成立をめざします。

たとえ示談が成立しても起訴されるケースはありますが、その後の処分に考慮される可能性が高いでしょう。

少年事件の「国選付添人」制度のモンダイ

対象事件が限定的なため、家裁送致後は置き去りに

少年事件における弁護士の役割は2段階あります。少年が被疑者の段階では「弁護人」、家庭裁判所に送致された後は「付添人」として活動します。これらの弁護士費用を負担できないときのために、国が費用を肩代わりする「国選弁護制度」と「国選付添人制度」が設けられています。

しかし、後者の制度は対象事件が限定されているため、家裁送致後の観護措置(身体拘束を含む)や審判において、弁護士のサポートを受けられないケースが多いのです。この問題を解決するため、当事務所は国選付添人制度を全面的に拡充する日弁連の活動に携わっています。

少年事件にかける想い

使命感をもって情熱をそそぐ

上記の活動も含めて、当事務所の弁護士は継続的に少年事件に力を入れてきました。なぜなら、少年は若いからこそ、弁護士が与えるプラスの影響が大きいからです。ビジネスや業務という観点ではなく、使命感をもって全力で取り組みます。

また、少年事件は審判が下りるまでの期限が短いため、急いで有利な事情を集める必要があります。そういった観点からも、弁護士の情熱が欠かせません。私たちは難しい否認事件など、どのような相談・依頼にもこたえます。

【解決事例】一部否認の少年事件

証人尋問などを行い、納得のいく処分に

当事務所は複雑な事件を受任し、少年とご家族から感謝の言葉をいただいたことがあります。その事件の難しかった点は、少年が一部の容疑(非行事実)を否認していたこと。当事務所は少年の心情によりそいながら、くわしく話を聞きました。

そして、審判で証人尋問と本人質問を行った結果、検察側の主張よりも軽い処分が認められました。もしも弁護士が打てる手段を打たなければ、少年は処分に納得せず、その後の更生につながらなかったでしょう。

滝法律事務所からのアドバイス

【少年事件】裁判所まかせにせず、弁護士のサポートを

本来、家庭裁判所はたんに処分を下す機関ではなく、少年をいい方向に導く役割を担っています。とはいえ、裁判官は少年に長い間よりそってはくれません。調査官が話を聞くのも1、2回。原因を解明して、更生につなげるには不十分です。したがって、少年によりそう弁護士のサポートを受けることをおすすめします。

【刑事事件】対応スピードで結果が変わる可能性も

刑事事件は時間の勝負。弁護士が迅速に動くかどうかで結果が変わりえます。また、被疑者の段階では国選弁護人を使えないケースもあります。相談したからといって依頼する義務はないので、まずは弁護士に相談したほうがいいでしょう。当事務所は初回相談を無料で受けつけています。

所属弁護士

滝 悠樹(たき ゆうき)

滝 悠樹

登録番号 No.46489
所属弁護士会 群馬弁護士会

アクセス

群馬県高崎市栄町22-20

事務所概要

事務所名 滝法律事務所
代表者 滝 悠樹
住所 〒 370-0841 群馬県高崎市栄町22-20 アクティブフリークビル1階
電話番号 準備中
営業時間 9:00〜20:30
定休日
備考

滝法律事務所

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スマホ・携帯からも通話無料
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受付時間

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住所

〒 370-0841 群馬県高崎市栄町22-20 アクティブフリークビル1階

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