迅速な初動と粘り強い対応で、 早期の身柄解放を実現します!

青天法律事務所(杉本博丈弁護士)

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    5000円/1回 (税別)
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    対応
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    エリア
    北海道

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青天法律事務所(杉本博丈弁護士)

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  • 代表者
    杉本 博丈
  • 住所
    〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西7丁目1 廣井ビル4階E
  • 最寄駅
    大通駅から徒歩10分
  • 電話番号
    0066-9687-7148
  • 相談料
    5000円/1回 (税別)
  • 着手金
    10万円~
  • 成功報酬
    事案による

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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 北海道

青天法律事務所(杉本博丈弁護士)について

刑事弁護に確かな経験をもつ弁護士

早期の身柄解放に向けた活動を迅速に行う

札幌市の「青天法律事務所」の弁護士、杉本博丈です。当職は弁護士登録以来、一貫して刑事事件に注力し、豊富な経験と確かな実績を有しています。逮捕という不測の事態の際には依頼者の方に親身に寄り添い、最善の解決を実現するために力を尽くします。

ご相談の際には今後の見通しと費用について丁寧にご説明し、納得をいただいた上で契約、弁護活動を行います。逮捕、勾留された場合の接見、身柄解放に向けた活動、示談交渉については原則着手金の範囲内で行い、都度の費用などはいただきません。

スピードを重視し、勾留阻止、勾留や勾留延長に対する不服申立て、保釈請求など、早期の身柄解放に向けた活動を迅速に行いますので、万一の時にはすぐにご連絡ください。

逮捕後の迅速な初動が欠かせない

まずは接見に出向き、事実の詳細を確認

刑事弁護は言うまでもなく、逮捕後の迅速な初動が何より重要です。まずは接見に出向き、事実の確認を詳細に行うことから始めます。そして取り調べへの臨み方や、被疑者の権利や今後の手続きについての説明を丁寧に実施。被疑者ご本人はとても不安な状況に置かれていますので、それを払拭できるような対応に努めます。

逮捕されたあと、72時間以内に検察官は勾留請求するか否かを判断します。逮捕のあと弁護士に早急に連絡をいただければ、勾留請求をさせないための活動が可能になります。被害者がいる事件の場合は迅速に示談交渉を開始するとともに、勾留された際に生じる不都合を説明し、勾留の必要性がないことを警察・検察に主張します。

勾留請求の却下や取り消しを求めて動く

仮に勾留されてしまった場合でも、その判断が間違っているのではないかという不服の申し立て(準抗告)を行い、勾留の取り消しを求めます。勾留されてしまうと原則10日間(延長も含めて20日間)は身柄が拘束されてしまいますから、早期の段階で勾留請求の却下や取り消しを求めて動くことが重要なのです。

まだ処罰を受けていない段階にも関わらず、証拠隠滅や逃亡の恐れもないのに身体が拘束されるというのは理不尽なものです。勾留される必要のない被疑者(依頼者)について、そうした不条理な状況に置かれないよう粘り強く力を尽くしていきます。

被害者のある事件で重要な示談交渉

誠実かつ真摯な姿勢で被害者に向き合う

被害者のある事件の場合には、早期の釈放や不起訴をめざす上で、示談交渉は非常に重要です。たとえば窃盗などの財産犯のケースでは、まずは迅速に謝罪と弁済に動くことが肝要。そして事実関係をご本人から正確に把握した上で、事件における責任の所在や中身について精査することも大事です。

謝罪すべきことはきちんと謝罪しますが、謝る必要のない部分は混同せずに線引きをすべき。誠実かつ真摯な姿勢で示談交渉に臨むことが必要でしょう。

また暴行や傷害、性犯罪などの身体犯の場合には、精神的・心理的な面での被害感情がより大きくなりますから、相手の思いや状況を踏まえた上での慎重な対応が欠かせません。たとえば謝罪文や反省文などで加害者の思いを伝えるなど、誠意をもった行動が不可欠なのです。こうした被害者対応は、ぜひ経験豊富な弁護士に任せることをおすすめします。

否認事件では被疑者の孤独感が強まる

当職が精神的な面から寄り添い、親身にサポート

否認事件では、なぜ逮捕されたのか、なぜ被疑者になっているのかという状況を踏まえ、疑いを払拭するための立証に努めなければなりません。事件の構成要件によって捜査側の取り調べのポイントはおおよそ分かりますから、場合によっては黙秘することも含め、被疑者にとって不利な状況を作らないようアドバイスすることが必要です。

特に否認事件の場合は捜査官による取り調べの圧力もきつく、被疑者の孤独感がいっそう強まりますから、精力的に接見に足を運んで励まし続けることが大切です。精神的な面から寄り添い、当職が親身なサポートを行います。

過去には、当職が提出した検察官への報告書や意見書によって、殺人未遂から傷害罪に軽減になった例や、事後強盗で逮捕された被疑者について、同罪に当たらないという判断が得られたケースも有しています。容疑の一部でも身に覚えがなかったり、納得のいかない点があるようなら必ず弁護士にご相談ください。

不起訴に向けて、あらゆる方法で尽力

起訴が適当でない事件では特に、弁護士からの意見書の提出や、検察官との面談によって不起訴にすべき理由を示すことは重要です。当職はこれまでの経験に基づく中で、不起訴を獲得するためにもっともふさわしい方法で力を尽くしていきます。

早期の保釈には起訴前からの準備が重要

納得のいく判決を得るために被告と一緒に闘う

起訴されたあとは、まずは被告を少しでも早く保釈することに力を注ぎます。いち早く保釈を実現するには、起訴前からの準備が欠かせず、保釈の条件を整えておけば、起訴後ただちに身柄の解放を実現することも可能になります。

また、保釈そのものは以前よりも通りやすくなっていますので、満たすべき要件をそろえるべく迅速に準備を進めることが重要です。保釈金も、保証協会を利用する際には申請・許可に時間がかかることもありますから、より早い手続きが必要といえます。

起訴後は相手が裁判官になりますから、適切な判決をもらうために必要な材料を引き続き集めていくことが大切。公判では証拠の開示もされますから、調書や証拠の内容をご本人と一緒に確認しながら、納得のいく判決を得るために細かなサポートを行っていきます。

杉本博丈弁護士からのアドバイス

ためらうことなく、まずは一言お声がけを!

もし逮捕という事態になれば、ためらうことなく弁護士にご連絡ください。連絡が早ければ早いほど、力になれる度合いも増していきます。一言お声がけをいただければ、そこからお手伝いできることは多々あると思います。不安な状況を解決するためのどのような相談でも構いませんから、まずは当職に迅速に連絡をいただくことをおすすめします。

所属弁護士

杉本 博丈(すぎもと ひろたけ)

登録番号 No.42486
所属弁護士会 札幌弁護士会

料金体系

項目 費用・内容説明
相談料 5000円/1回 (税別)
初回接見費用 お問い合わせ下さい
着手金/報酬金 お問い合わせ下さい。

アクセス

北海道札幌市中央区北1条西7丁目1 廣井ビル4階E

事務所概要

事務所名 青天法律事務所(杉本博丈弁護士)
代表者 杉本 博丈
住所 〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西7丁目1 廣井ビル4階E
電話番号 0066-9687-7148
営業時間 平日・土曜日 9:00〜19:00
定休日 日祝
備考

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