検察側と徹底的に戦う弁護士が 「安心」の実現に全力を尽くします

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  • 代表者
    篠木 光洋
  • 住所
    〒305-0047 茨城県つくば市千現1-12- 2 ヴィラージュ千現 2階
  • 最寄駅
    つくばエクスプレス つくば駅 徒歩30分,車6分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 茨城県

つくば第一法律事務所について

刑事事件に確かな経験をもつ弁護士

殺人未遂事件で執行猶予を獲得した実績

つくば市にある「つくば第一法律事務所」の弁護士、篠木光洋です。当事務所はこれまで私選弁護も数多く手掛けており、殺人未遂事件や、強盗致傷などの重大事件も担当してきました。

その殺人未遂事件では、ナイフで相手の首を刺したという重い状況だったにも関わらず、執行猶予がつくという結果になったものでした。

加害者がまだ若く、動機に同情できる部分があり、情状酌量の余地が大きな事件であったことから、情状弁護を徹底したことが功を奏すことになりました。裁判員裁判となったこうした事件もこれまで経験しており、刑事弁護には確かな実績を有しています。

刑事弁護をやりたいと考えて弁護士に

「検察官と徹底的に戦う」ことがモットー

私は、刑事弁護をやりたくて弁護士になりました。前に在籍した事務所は埼玉にあり、重大犯罪の数も多く、刑事弁護のノウハウを培う上で貴重な経験を積むことができたように思います。おかげで、刑事事件においての確かな自信を積み上げることにもつながりました。

私が刑事事件にのぞむ際のスタンスははっきりしていて、ひとつは「検察官と徹底的に戦う」というものです。逮捕されたあとの初動の段階で、検察官に対して直接交渉し、勾留請求の阻止や勾留後の準抗告(不服申し立て)を行うなど、被疑者(依頼者)の早期の身柄解放のために力を注ぎます。

初回接見で「不安な思い」を取り除いてあげたい

連絡を受けると、まずは留置されている場所に初回接見に出向きます。そこでは被疑者ご本人に、安心感を得てもらうことに注力します。今後の見通しや、取り調べに対する注意などを説明することはもちろん、「弁護士に任せてほしい」という思いを明確に伝えて、不安感を払しょくすることを考えます。

そのためにも、もし逮捕という事態に直面したときは当職に即座に連絡をください。当職は迅速な初動と、それを可能にするフットワークの良さには自信があり、被疑者の利益のためにただちに行動します。

不起訴をめざす上で重要な「示談交渉」

時間の許すかぎり丁寧に交渉を積み重ねる

そして被疑者の早期の身柄解放、および不起訴をめざす上で必要なものに、被害者との「示談交渉」があります。とくに暴行・傷害や性犯罪などのいわゆる身体犯では、被害感情も大きなものがありますから、拙速さは禁物です。一方で、起訴される否かが決まるまでの時間はそうありませんから、弁護士による慎重かつ迅速な交渉が必要になります。

被害者の心情を推し量りながら、被害弁済はもちろん、何を求めているのかを汲み取ることが重要です。ただその際に、何でも聞き入れることではなく、適切な内容での示談を成立させることも大切。その意味では、被害者のもとに何度か足を運ぶことによって、頑なだった対応が次第に心情面でも和らいでいくこともあります。時間の許すかぎり、粘り強く丁寧な交渉を重ねていきます。

覚せい剤事件で不起訴になった事例も

粘り強く立証に努め、検察官と渡り合っていく

当職では過去に、覚せい剤の使用事件で不起訴を獲得した事例もあります。通常、薬物事件は初犯であっても起訴されるのが普通で、不起訴にできたのは稀な例といえます。これは覚せい剤を飲み込んだことによる逮捕・勾留だったのですが、実際には、飲まされたのでないか、という疑義が生じる事件でもありました。

その部分での疑いがある点を徹底して突いていき、結果的に、検察側も起訴を断念することになったのです。少しでも可能性があれば、決してあきらめることなく粘り強く立証に努め、検察官と渡り合っていくことが私のポリシーでもあります。最後まで被疑者に寄り添い、依頼者にとって納得のいく結果を導けるよう尽力いたします。

受け身でなく、積極的に動くことを重視

検察官に「面倒くさい弁護士だ」と思われればOK

検察官と対峙する上では、もちろん有益な情報を得るためのコミュケーションを取ることは重要です。また被疑者にとって有利な状況を導くための証拠の収集に努めるのも、私は弁護士の仕事の一つであると思っています。

立証責任は検察側にあるとして、積極的に動かない弁護士も少なくありませんが、私のスタンスは少し違います。それによって、検察官に「面倒くさい弁護士だ」と思われるだけでも有益なのです。決して受け身でなく、能動的に動いていく弁護スタイルで依頼者を支えていきますのでご相談ください。

周到な準備が早期の保釈につながる

起訴されたあと、できるだけ早期の保釈を得るためには、保釈請求の文書の中身が勝負になってきます。被告の身柄を拘束しておく理由がないことを、文章のなかで明確に説明していくことが必要です。そして起訴前の段階から保釈請求の準備をしておくことも重要。周到な準備が早期の保釈を実現することになるわけです。

新しい刑事弁護を依頼者のメリットに

難しい事件にも怯むことなく闘う弁護士でありたい

刑事弁護の分野は、いま弁護の仕方が過渡期に差し掛かっていて、新しい弁護活動をスタートしようとする動きの中にあります。その点でも、いま積極的に刑事弁護に携わることはやりがいがあり、それを依頼者の方にも提供していくことで、最大利益につなげていきたいという思いがあります。

若さを活かしたフットワークの良さはもちろん、そうした新しい潮流を取り入れていく柔軟性も若い弁護士ならではだと自負しています。否認事件などにも積極的に取り組み、難しい事件にも怯むことなく闘っていく弁護士でありたいと考えていますので、どのような事件でもあってもお任せいただければ幸いです。

つくば第一法律事務所からのメッセージ

「この弁護士がついたから安心だ」と思ってもらえるよう尽力

逮捕という状況に至った方は、とにかく不安な状況に置かれていると思います。そうした場にある方に、早期の釈放や最終的な量刑の軽減を実現することはもちろんですが、最初の段階での不安な思いを取り除くお手伝いをまずはしたいと考えています。

「この弁護士がついたから安心だ」と思っていただけることが、刑事弁護にのぞむ弁護士のあるべき姿だと私は思います。そうした思いを抱いていただけるよう、初動の段階から精力的に活動しますので、もし逮捕という状況に直面されれば迷うことなくご連絡ください。

所属弁護士

篠木 光洋(しのぎ みつひろ)

登録番号 No.54100
所属弁護士会 茨城県弁護士会

アクセス

茨城県つくば市千現1-12- 2 ヴィラージュ千現 2階

事務所概要

事務所名 つくば第一法律事務所
代表者 篠木 光洋
住所 〒305-0047 茨城県つくば市千現1-12- 2 ヴィラージュ千現 2階
電話番号 準備中
営業時間 平日 9:00〜18:00
定休日 土日祝日
備考

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