フットワーク軽く、スピーディーな 初動で依頼者を助けます!

桜月法律事務所

  • 相談料
    5,000円/30分
  • 土日
    対応
    事前予約の方のみ
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    対応
    事前予約の方のみ
  • 対応
    エリア
    京都

0066-9687-7667

ただ今のお時間[09時07分]お電話がつながります!

平日9:00~18:00

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メール相談:【24時間365日受付】インターネットから直接相談!

※刑事事件の性質上、対応できないエリアがございます。

桜月法律事務所

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  • 代表者
    山本 悠揮
  • 住所
    〒604‐8381 京都府京都市中京区西ノ京職司町26-15  新近江ビル4階
  • 最寄駅
    (地下鉄東西線・JR山陰本線)二条駅より徒歩1分
  • 電話番号
    0066-9687-7667
  • 相談料
    5,000円/30分
  • 着手金
    20万円~
  • 成功報酬
    20万円~

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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 京都

桜月法律事務所について

何でも相談できる「地域に根差した法律事務所」

「弱い人の力になって、小さな声をすくいあげたい」

法律は力の弱い人や声の小さい人のためにあるものです。だからこそ、弱い人の力になって小さな声をすくいあげたい。そのために「桜月法律事務所」は相談者の話にじっくりと耳を傾けます。刑事事件においても、依頼者(被疑者)の想いを丁寧に汲み取り、ご本人にとっての最適な道筋をたどることができるよう、親身にサポートしていきます。

当事務所は京都市営地下鉄東西線二条駅・JR山陰本線二条駅の東口から徒歩1分の場所に立地。「地域に根差した法律事務所」という想いのもとで、小さな悩みでも気軽に相談できる「かかりつけ医」のような存在を目指し、京都市内を中心とした方々から多数の相談をいただいています。いつでも気軽にご相談ください。

桜月05

勾留決定までに接見できるのは弁護人だけ

家族に接見の様子を伝えることも弁護士の大事な役目

逮捕されてから勾留決定される前までの通常72時間は、弁護人以外が被疑者に接見することができません。たとえご家族であっても面会することはできず、それだけに弁護士の役割は重要になってきます。

接見時に大切なのは、被疑者となってしまったご本人の気持ちや事件の状況について、しっかりと話を聴くこと。同時に今後の流れや見通しなどをできるだけ明確に伝え、不安感を取り除くように努めます。また家族との意思疎通のパイプ役になることも重要ですから、接見時の様子を迅速にお伝えすることも欠かしません。

起訴されると前科がつくコトに…

被疑者の早期の身柄解放と不起訴を目指す

そして逮捕後、早急に目指すことは、被疑者の身柄の早期解放です。また、逮捕されて勾留決定が為されると、最大20日間のあいだに被疑者は起訴されてしまう可能性があり、前科がつくことになりますから、それまでに不起訴の獲得を目指すことがとても重要です。

長期の身柄の拘束は、被疑者(依頼者)にとって仕事や学生の身分を失うなどの大きな不利益を被る事態へとつながります。弁護士は1日も早い身柄の解放に努めるとともに、不起訴の獲得に向けてスピーディーな対応を求められるわけです。

弁護士の重要な役目となる「示談交渉」

被疑者の反省や謝罪の気持ちを伝えることが重要

被疑者が不起訴になるために必要な要素はいくつかありますが、被害者のある事件(窃盗や傷害、痴漢や強姦など)の場合で最も重要なのが、「示談交渉」です。相手のあることですから難しい面は多々ありますが、当職では示談の獲得のために迅速に動き、被害者へのコンタクトを取り付けるべく努力します。

示談を取り付けるには、被疑者の反省や謝罪の気持ちを伝えることはもちろん、示談金の用意も必要です。その意味でご家族の協力は不可欠であり、弁護士としても迅速かつフットワーク良く対応することが欠かせません。不起訴の獲得に向けて、可能な限りスピーディーに事態に即応していきます。

また、薬物事犯で罪を認めているケースでは不起訴になることはまずありませんが、起訴後の刑の軽減を目指す場合には、情状面の考慮や、施設の確保など薬物からの脱却を目指せる環境を整備しておくことが重要ですから、ご家族とよく話し合っていくことも必要になります。

否認事件において大切なポイントは

やっていないことは絶対に認めない!

否認事件(無罪を主張する事件)においても、不起訴と早期の釈放を求めていくことは変わりません。ただし否認事件において特に重要なことは、捜査機関側に自白調書を作らせないこと。つまり、やっていないことは絶対に認めないということです。

場合によっては黙秘を貫くことも必要でしょうし、証拠となるような要素を相手に与えないことが大事。一方で、被疑者の言い分を捜査機関に積極的に明らかにしたほうが不起訴を見込めるケースもありますから、必ず弁護士のアドバイスを受けることをおすすめします。

可能な限りの「刑の軽減」を追求していく

実刑判決か執行猶予かで被告が受ける影響は大きく異なる

起訴されてしまった後も、弁護士として、できるだけ早い身柄釈放に努めることは変わりません。そのために行うのが保釈請求です。保釈請求では、保釈金の準備をはじめ、被告人が逃亡や証拠隠滅をする可能性のないことを示し、保釈が必要である理由などを主張していきます。

同時に被告人の住居を明確にすることや、身元引受人の有無も非常に重要ですから、そうした環境の整備を行いながら、それを明示する資料を裁判所に提出します。

公判では、実刑判決になるか執行猶予がつくかによって、被告(依頼者)が受ける影響は大きく異なります。可能な限りの刑の軽減を実現するために、弁護士としてあらゆる手を尽くしていくことは言うまでもありません。

少年事件にも積極的に対応

罪の重さに気付き、更生を促すのが大きな目的

少年事件の場合は通常の刑事事件とは異なる手続きを踏み、罪に対する捉え方も成人事件とは違ってきます。少年に罪の重さを気付かせ、更生を促すのが目的であり、本人の生活環境や親御さんの監護能力などに目配りしていく必要もあります。当事務所では少年事件においても積極的に対応していますのでご相談ください。

刑事弁護に求められる要素は?

初動対応におけるスピーディーさが非常に大切

刑事弁護に欠かせないのは、特に初動対応におけるスピーディーさでしょう。早期の身柄の解放や、不起訴の獲得を目指す過程では時間との戦いとなりますので、フットワークの軽さも重要。当事務所は複数の弁護士で対応することも可能ですので、事件処理の迅速性においては自信をもっています。

加えて、示談交渉や保釈請求などでは、あきらめない粘り強さも必要です。刑事弁護を担当する上での使命感が、そうした要素につながっていると当事務所では自負しています。

桜月法律事務所からのアドバイス

逮捕などのトラブルに巻き込まれた際には一刻も早いご連絡を!

突然の逮捕という事態に直面すると、ご本人はもちろん、ご家族は相当な不安にさいなまれることになります。当事務所では、今後の見通しについての情報を的確に提供し、ご家族や友人の皆さんに少しでも安心感を与えられるよう力を尽くします。万一、逮捕などのトラブルに巻き込まれた際には、とにかく一刻も早いご連絡をお待ちしています。

所属弁護士

山本 悠揮(やまもと ゆうき)

山本 悠揮

登録番号 No.42167
所属弁護士会 京都弁護士会

料金体系

着手金:20万円~
報酬金:20万円~
※内容や事案に応じて、お見積もりさせて頂きます。

アクセス

京都府京都市中京区西ノ京職司町26-15

事務所概要

事務所名 桜月法律事務所
代表者 山本 悠揮
住所 〒604‐8381 京都府京都市中京区西ノ京職司町26-15  新近江ビル4階
電話番号 0066-9687-7667
営業時間 平日9:00~18:00
定休日 土日祝
備考

桜月法律事務所

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スマホ・携帯からも通話無料
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受付時間

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只今営業時間中です。
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