速やかに事件に着手し、 早期の釈放と不起訴をめざします

弁護士法人YMP大宮オフィス

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    配島 大輔
  • 住所
    〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-15松屋ビル6階
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    大宮駅東口から徒歩3分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 埼玉県

弁護士法人YMP大宮オフィスについて

刑事事件に確かな経験をもつ弁護士

逮捕後の「迅速性」を重視して初動に対応

「弁護士法人YMP大宮オフィス」は大宮駅東口から徒歩3分の便利な場所にある法律事務所です。刑事事件に関して確かな経験をもつ弁護士が在籍し、窃盗や暴行、性犯罪など幅広い事件に対応しています。

当事務所では、あらゆる事件解決において、つねに「迅速さ」を重視しており、依頼を受けた後は速やかに事件処理に着手しています。とくに刑事事件の場合は逮捕後の初動の迅速性が非常に大事ですから、可能なかぎりスピーディーな活動を展開することによって納得の解決へと導いていきます。

勾留決定以前での身柄の解放をめざす

勾留の必要がないことを迅速に検察官に主張

逮捕されてしまうと、身柄を警察署に留め置かれ、取り調べが始まることになります。そして48時間以内に検察官に送致され、検察官は24時間以内に勾留請求するかどうかを判断します。つまり逮捕後、検察官が勾留請求を行うまでは、通常3日程度の時間しかないのです。

勾留が決まってしまうと、原則として10日(勾留延長されると最大20日間)にわたって身柄を拘束されることになり、生活の自由を奪われてしまいます。重要なのは、その3日間の初動段階で弁護士が何をできるかであり、勾留請求させないための活動に力を入れることが大事です。

身柄拘束されると、外部と連絡を取ることができなくなり、家族との接見が禁止される場合もあり、精神的にも追い詰められてしまいます。もちろん長期の拘束によって、職場や社会的地位を失うことにもなりかねませんから、まずは早期の身柄開放を目指すことがとても重要になるわけです。

早期に弁護士に依頼して、逃走の意思がないことを示す

逮捕された後、弁護士は、勾留請求の必要がないことを訴える意見書を提出したり、検察官と面談したりして逃走や証拠隠滅の恐れがないことを主張し、勾留の必要のないことを説明します。

また早期に弁護士に依頼していることによって、逃走などの可能性がないことを示すことにもつながり、身柄の解放もされやすくなると言えます。もしも逮捕されることになれば、ただちに弁護士に連絡をいただくことを強くおすすめします。

逮捕後はただちに初回接見へ

不安を払拭するためにできるだけ接見に足を運ぶ

逮捕されたあと、被疑者に面会することを接見といいます。逮捕後は被疑者ご本人も非常に不安な状況に置かれていますから、弁護士はただちに接見に出向き、不安な状況をできるだけ払拭するよう丁寧な対応に努めます。

事件の詳細をお聴きするのはもちろん、容疑を認めるのか、それとも否認なのか。取り調べに対してどう向かっていくのか…などを話し合いながら、今後の見通しや手続きの流れなどを丁寧に説明していきます。その際、弁護人との接見には立会人はつきませんから、捜査官に気兼ねすることなく何でも相談することができます。

事件によっては、検察官が勾留請求に際して接見禁止処分を求めることがあり、裁判所にそれが認められると、弁護人以外の者との接見はできなくなります。家族とも会うことができなくなりますから、何よりも依頼者(被疑者)の不安な思いを解消するために、当事務所では十分な接見回数が確保できるように努力していきます。

不起訴になれば前科はつかない

早期の示談成立によって不起訴の獲得をめざす

勾留される、されないに関わらず、弁護士の活動として重要になるのが、「不起訴」の獲得をめざすことです。不起訴になると前科はつかず、ご自身の人生を考える上でも大きな意味をもちます。

そして、被害者のいる事件で本人が罪を認めている場合に重要になってくるのが、「被害者との示談」です。示談の成否は、本来起訴されるはずだったものが不起訴になることもあるなど、検察官の処分結果に大いに影響するものとなり得ます。迅速かつ慎重な行動によって、示談交渉を進めていくことが大事です。

示談交渉は弁護士に依頼すべき

被害者の心情に配慮し、交渉が拙速にならないよう配慮

示談交渉は、ご本人もしくは家族などが被害者側にコンタクトを取るのが難しいケースが多く、弁護士を代理人に立てて進めていくことが欠かせません。

検察官に協力を求める等をして相手側の連絡先を聞き、被疑者側の反省の意志や謝罪の想いを伝えていきます。何よりも被害者の心情に配慮して、交渉が拙速にならないよう気を配ることが必要でしょう。

示談交渉のほかにも、不起訴を得るための検察官への働きかけを積極的に行うことも欠かせません。身元引受人の存在や、本人の強い反省の気持ちなどを直接訴えていくことで、事件によっては不起訴に応じてくれるケースもあります。最後まであきらめることなく、粘り強く交渉していくことが大切でしょう。

起訴されたら早期の保釈をめざす

起訴前に保釈の準備を進めておくことが肝要

起訴をされてしまうと、保釈が認められないかぎり、さらに1か月半程度は身体拘束されることになってしまいます。そうならないよう、もしも起訴されてしまえば、ただちに保釈手続きを取ることが欠かせません。起訴が決まれば事前に保釈申請の手続きを進めておいて、起訴当日にすぐさま保釈申請できるよう準備しておくことが重要です。

身元引受人を用意して逃亡の恐れがないことを示すとともに、保釈金の用意も必要です。保証協会を利用する際には申請や許可に時間がかかることもありますから、より早い手続きが必要といえます。こうした相談も経験豊富な当事務所の弁護士にお任せください。

弁護士法人YMP大宮オフィスからのアドバイス

逮捕の事態に直面すれば、ただちに弁護士に連絡を!

刑事事件は逮捕後の初動の迅速性と、早期の釈放や不起訴をめざして粘り強く対応していくことが欠かせません。もしも逮捕という事態に直面すれば、ためらうことなく、ただちに弁護士に連絡をいただくことがとても重要です。

逮捕および起訴されたという事実は、ご本人にとっても一生ついてまわる問題になるものですから、まずは弁護士にご相談ください。

所属弁護士

配島 大輔(はいじま だいすけ)

登録番号 No.41824
所属弁護士会 埼玉弁護士会

料金体系

相談料 初回相談料は無料
着手金 30万円から
成功報酬 20万円から

アクセス

埼玉県さいたま市大宮区宮町1-15松屋ビル6階

事務所概要

事務所名 弁護士法人YMP大宮オフィス
代表者 配島 大輔
住所 〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-15松屋ビル6階
電話番号 0066-9759-7413
営業時間 平日9:00〜22:00
定休日 なし
備考

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