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浜松中央法律事務所

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  • 代表者
    杉尾 健太郎
  • 住所
    〒430-0929 静岡県浜松市中区中央3-7-10 セントラルプラザ21-5階
  • 最寄駅
    浜松駅から徒歩11分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 静岡県

浜松中央法律事務所について

刑事事件に力を入れる法律事務所

3名の弁護士がフットワーク軽く事件に即応

「浜松中央法律事務所」は刑事事件に力を入れている弁護士事務所です。3名の弁護士がフットワーク軽く事件に迅速に対応。なかでも杉尾健太郎弁護士は、これまで一貫して弁護士会の刑事弁護センターに委員として携わるなど、刑事弁護に豊富な経験を有しています。

刑事事件は初動の対応が大きなカギを握ります。被害者のある事件では、たとえば逮捕前に早期に連絡をいただければ、いち早く示談をまとめることで被害届の取り下げができるケースもあります。警察から出頭命令を受けたりした際にも直ちにご連絡いただくことをおすすめします。

逮捕後いかに迅速に対応できるかがカギ

早期の釈放が実現できれば社会的な影響も最小限で済む

逮捕されたあと72時間以内に、検察官は裁判所に対して勾留請求をするか否かを決定します。弁護士はそれまでに、被害者がいれば示談成立に向けて動き、また被疑者の身元引受を確かなものにするなどで、早期の身柄解放を目指します。

被疑者にとって、勾留によって身柄を拘束されることは、大きなリスクを伴うものになります。勾留が決まると、延長を含めて最大20日間もの身柄拘束が続くことになるわけで、ふつうの会社勤めの人が10日や20日も仕事を休めるなんていうのは難しいもの。そうなると多くの場合、会社に逮捕の事実が知られてしまいます。

それを、弁護士が可能な限り早期に手を打つことで、勾留前の72時間のなかで釈放を実現できる可能性が生まれます。それが為されれば、会社に知られることなく職場に戻ることもできるわけです。

不当な勾留決定に対しては準抗告で対抗

また、たとえ勾留となった場合でも、勾留期間の10日を経過せずに釈放できた事例もあります。当職は勾留決定の取り消しを求める「準抗告」を積極的に実施。被疑者の早期の身柄解放にこだわり、刑事事件に携わる弁護士として力を尽くします。

被疑者への接見にもできるだけ足を運ぶ

不安な気持ちを取り除いてあげることが必要

逮捕から勾留に至る過程では、「接見」も弁護士の重要な役割です。身柄が拘束されている被疑者は、外部からの連絡が遮断されてしまいますから、弁護士が面会に足を運ぶ接見の機会は非常に重要なものとなります。

逮捕という状況に初めて直面した方はとても不安ですから、まずはその気持ちを取り除くことが必要。初回の接見時に今後の見通しなどについて丁寧に説明し、弁護士は被疑者の味方であることを印象づけて強く励ますことが大切でしょう。

被害者との「示談交渉」は重要な意味をもつ

被害者の思いを汲み取りながら心情に寄り添う

早期の身柄の釈放を実現するために、被害者のある事件で重要となるのが示談交渉です。被害者に示談の話をする際に、なかには電話で済ませてしまう弁護士もいるようですが、当職は可能なかぎり直接会いにいくよう心がけています。

示談交渉では謝罪の気持ちを明確にし、被害者の思いを汲み取りながら心情に寄り添うことが重要。加害者として、被害の回復のためにできることがあれば積極的に関与していくことも必要です。事件の内容や被害者の状況によって対応は様々ですが、決して拙速になることなく、慎重な姿勢で示談を進めていくことが大切と言えるでしょう。

不起訴を目指してあらゆる弁護活動を重ねていく

また検察官とのコミュニケーションを上手に取ることも、不起訴の獲得に向けて大切な要素の一つになることが少なくありません。検察官に積極的にコンタクトを取り、起訴か否かの見通しなどについて可能なかぎり情報収集に努めます。弁護士としてできることを丁寧に重ねていくことが、被疑者を不利な状況から救うことにつながるのです。

否認事件でも自白事件においても、弁護士としてまず目指すべきなのは、「起訴させない」という状況をつくることです。日本の刑事事件において、起訴後の有罪率は実に99.9%という統計があります。一方で不起訴処分になれば前科もつきませんから、被疑者の人生にとっても大きな意味をもつことになるのです。

逮捕という重大な状況に置かれてしまった場合には、とにかく早期に弁護士に任せていただき、被疑者を窮地から救うことを最優先に考えていただきたいと思います。

少年事件についても積極的に対応

「今後の更生に向けての手助けをしてあげたい」

「少年事件」は刑事事件の一つではありますが、成人の刑事事件とは手続きなどの面でもさまざまな違いがあります。そうしたなか、当事務所では少年事件にも積極的に取り組んでいます。

少年法はできるだけ処罰でなく、教育的手段によって少年の非行性を矯正し更生を図ることを目的としています。当職がこれまで担当した少年事件においても、子どもが審判の前に涙を見せて反省の意を示したり、心を開いて自身の境遇について話してくれるなど、態度に変化が見られるケースが多々ありました。

子どもに親身に寄り添っていくことによって、立ち直りの芽が見えることが多い点からも、何とか更生に向けての手助けしてあげたいという思いが強くあります。少年事件に関するさまざまな相談も遠慮なくお寄せいただければ幸いです。

浜松中央法律事務所からのアドバイス

刑事事件は初動対応が肝心! 迷うことなくご連絡を

誰しも逮捕という事態に直面する可能性はあり、自分とは無縁と考えていた刑事事件が、ごく身近なところで生じるのもあり得ないことではないでしょう。たまたま生じた失敗が事件となり、人生が台無しになってしまうようなことは防ぎたいと考え、これまで刑事弁護に精力的に携わってきました。

刑事事件は、まさに時間との勝負です。特に初動の段階でどのような手段を講じることができるかによって、その後の成り行きは大きく変わっていきます。その意味でも、逮捕という事態に直面した際には、刑事事件の経験豊富な弁護士にいち早く連絡をいただくことが望まれます。迷うことなく当事務所にご相談ください。

所属弁護士

杉尾 健太郎(すぎお けんたろう)

杉尾 健太郎

登録番号 No.43867
所属弁護士会 静岡県弁護士会

アクセス

静岡県浜松市中区中央3-7-10 セントラルプラザ21-5階

事務所概要

事務所名 浜松中央法律事務所
代表者 杉尾 健太郎
住所 〒430-0929 静岡県浜松市中区中央3-7-10 セントラルプラザ21-5階
電話番号 準備中
営業時間 平日 9:30〜17:30
定休日 土日祝日
備考

浜松中央法律事務所

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スマホ・携帯からも通話無料
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受付時間

平日 9:30〜17:30

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