豊富な経験に裏打ちされた 確かな見通し&迅速な初動に定評!

調布くすのき法律事務所

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調布くすのき法律事務所

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  • 代表者
  • 住所
    〒182-0026 東京都調布市小島町2-45-22 ワイズビル301
  • 最寄駅
    「調布駅南口」より徒歩3分。調布市役所正面のビル3階
  • 電話番号
    0066-9687-7523
  • 相談料
    初回無料
  • 着手金
    20万円~(税別)
  • 成功報酬
    20万円~(税別)

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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    強盗・万引・横領
  • 暴行罪
    暴行脅迫・公務妨害
  • 恐喝罪
    強制・脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 東京都、神奈川県

調布くすのき法律事務所について

100件以上の刑事事件の相談・受任実績

豊富な経験を活かしたスピーディーな初動が可能

調布くすのき法律事務所は、調布市を中心に世田谷区、府中市、小金井市、狛江市、三鷹市、多摩市、神奈川県多摩区を主要エリアとし、地域に密着した法律事務所として活動してきました。刑事事件においては、調布・府中・多摩中央・多摩警察署(川崎)等を中心に、調布近隣の警察署で逮捕・勾留中の方に関する依頼を優先的にお受けしています。

これまで事務所として100件以上の刑事事件の相談・受任等の実績があり、少年事件や裁判員裁判の経験も有しています。豊富な経験を活かして今後の見通しを示すほか、スピーディーな初動対応が可能です。

初回相談は30分無料で、24時間で面談予約を受付け。営業時間外はメールにて予約を承りますので、家族や知人の逮捕など不測の事態が起こったときには直ちにご連絡ください。

逮捕されてしまったら即座に弁護士に連絡を

迅速に弁護士に依頼することが必要なワケは…

逮捕されてしまった場合、早期に弁護士をつけたほうが良いと認識されている方は多いと思います。しかし、実際にどのような点でメリットがあるのか、多くの方は実感としてご存じないようにも思います。そこで、当事務所に迅速にご相談いただくメリットについてご説明しましょう。

1)接見禁止で面会できるのは弁護士だけ

警察署の留置施設の中は世間とは全く異なり、外界と遮断されて不安な気持ちになるものです。逮捕後の警察の取り調べによって、身に覚えのない自白をさせられる懸念もあります。そのため早期に弁護人を選任し、警察署に向かわせることはとても重要です。

重要なのは、逮捕された被疑者のもとに弁護士がいち早く接見に出向くことです。接見禁止の措置が取られた場合には原則として家族も会うことができませんが、弁護士だけは面会が可能なのです。しっかりと時間をとって被疑者(依頼者)の話を丁寧に聴き、今後の手続きの流れや取り調べの注意点などをアドバイス。今後の見通しを示して精神的な不安をやわらげます。

2)逮捕前の対応で事件化を防ぐ

また逮捕前の段階で、捜査機関に犯罪の嫌疑をかけられてしまい、取り調べなどの呼び出し(任意出頭)があった場合には即座に当事務所にご相談ください。取り調べに対するアドバイスの提供や警察署への同行、また逃亡の恐れ等がないことを捜査機関に伝え、逮捕に至ることがないよう働きかけることが可能な場合もあります。

3)スピーディーな対応で早期釈放を目指す

逮捕されたあとは、72時間以内に勾留請求が為されます。勾留とは、逮捕された被疑者を刑事施設で拘束することで、逃亡や証拠隠蔽を防ぐために行なうもの。その際、早期に弁護士が事件を受任できれば、勾留の必要のないことを示す意見書を提出し、勾留請求却下を求めることが可能です。

また勾留決定された場合でも、不服申し立て(準抗告)を行って勾留措置を取り消すことができるケースもあります。当事務所では逮捕直後に弁護を受任し、資料をそろえた上で検察庁及び裁判所に意見書を提出、裁判所が勾留請求却下の決定を出して釈放された例もあります。また勾留された直後に受任して即座に準抗告を行い、認められて釈放された事例も有しています。

勾留決定が為されると、最長で20日間身柄拘束が続くことになります。だからこそ、初期段階での対応は非常に重要。早期のうちに弁護士に依頼いただき、速やかな身柄釈放を求めることが欠かせないといえるでしょう。

4)示談交渉の実績と経験に定評あり

勾留の有無とは別に、被害者に対して示談交渉を行うことによって、身柄の解放や不起訴処分、または事案によっては略式起訴(正式裁判をせずに罰金を納めて終わる手続)を目指していきます。

示談交渉については、基本的に被害者側の意思を尊重しつつ、丁寧な対応を行うことが欠かせません。検察官から被害者への連絡先を聞き、交渉に応じてもらえる場合には、何よりもまず被疑者の謝罪の気持ちを伝えることが大切。最後まで被害者の心情に寄り添うことが重要といえます。

当事務所では、以前に手掛けた振込詐欺の事例で、相当な被害額があった事件にも関わらず、被害金額の4分の1以下の示談金で示談に応じてもらえた経験もあります。被疑者がまだ若く主犯ではなかったこともあり、事件の概要とお詫びの気持ちを真摯に示すことで被害者に納得してもらえた事例でした。当事務所は、示談交渉に豊富な経験を有していることも強みの一つといえるでしょう。

5)起訴後の弁護も豊富な経験がモノをいう

起訴された後も身柄拘束が続く場合には、保釈請求を行い、身柄拘束を解くための活動(保釈)を行います。また裁判においては被告人の主張を代弁し、少しでも有利な判決を得るべく活動していきます。

そして被告人が望む判決を得るためには、証拠や証人は大きな役割を果たすものです。特に被告人が無罪を主張しているような場合には、検察側の提示した起訴事実を覆すような証拠・証人を精査していくことが求められます。こうした点からも、刑事事件の弁護は経験豊富な弁護士に委ねるべきといえるでしょう。

少年事件にも積極的に対応

教育学部出身の弁護士ならではの使命感

少年事件は成人とはとらえるべきポイントが異なり、本人の置かれた状況を踏まえた環境調整が必要になります。刑事罰を優先するよりも、可塑性(状況によって変化すること)や更生を重視した対応になっていきます。

当事務所の弁護士・上條辰徳は出身が教育学部ということもあり、教育に対する関心も高いものがあります。前職の事務所時代には北海道弁護士会の「子どもの権利に関する委員会」の委員長を数年にわたり務めており、少年事件にも積極的に対応していますのでご相談ください。

犯罪被害者の支援にも取り組む

被害者の刑事裁判への参加を後押し

また当事務所の狩集英昭弁護士は、第二東京弁護士会の「犯罪被害者支援委員会」の立ち上げから数年間にわたって委員長を務め、犯罪被害者の支援に取り組んできました。

加害者が裁判を受けることになった場合には、被害者は被害者参加制度によって刑事裁判に参加することができます。被害者の方からのこうしたご依頼にもお応えできますので、ご相談いただければ幸いです。

調布くすのき法律事務所からのアドバイス

早急な相談が手段の選択肢を増やすことにつながる

刑事弁護において重要なのは、逮捕前後の初動時に、いかに素早く動けるかということに尽きます。相談いただくタイミングが早ければ早いほど、取れる手段や手続きの選択肢は増えることになります。もし逮捕や出頭命令という事態になれば、とにかく早期に当事務所までご連絡ください。

所属弁護士

上條 辰徳 (かみじょう たつのり)

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登録番号 No.43120
所属弁護士会 第二東京弁護士会

料金体系

項目 費用・内容説明
相談料 初回は30分無料。
その後は30分ごとに5,000円(税別)
着手金 20万円~(税別)。
事案、手続の段階、裁判の種類などにより異なります。
ご相談の際にお気軽にお問い合わせください。
報酬金 20万円~(税別)。
事案、手続の段階、裁判の種類などにより異なります。
ご相談の際にお気軽にお問い合わせください。

一般刑事事件

①自白事件等簡明な事件の場合
着手金 20万円~(税別)
報酬金 不起訴、起訴猶予、略式命令、減刑の場合に20万円~(税別)

※起訴前弁護から起訴後弁護に移行した場合には追加着手金10万円

②否認事件等複雑な事件の場合
着手金 40万円~
報酬金 不起訴、起訴猶予、減刑の場合は40万円
無罪の場合は60万円~

※起訴前弁護から起訴後弁護に移行した場合には追加着手金10万円

③接見のみのご依頼の場合

  1回につき5万円(受任した場合は着手金に充当いたします)

少年事件

着手金 30万円~(税別)
報酬金 30万円~(税別)

アクセス

東京都調布市小島町2-45-22 ワイズビル301

事務所概要

事務所名 調布くすのき法律事務所
代表者
住所 〒182-0026 東京都調布市小島町2-45-22 ワイズビル301
電話番号 0066-9687-7523
営業時間 平日9:00~18:00
定休日 土日祝日
備考

調布くすのき法律事務所

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受付時間

平日9:00~18:00

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