刑事事件に強い弁護士が 早期釈放・不起訴に向けて全力で動きます

アトム神戸法律事務所

  • 相談料
  • 土日
    対応
    -
  • 夜間
    対応
    -
  • 対応
    エリア
    兵庫

準備中

ただ今のお時間は相談フォームよりお問い合わせ下さい

メール相談フォーム

メール相談:【24時間365日受付】インターネットから直接相談!

※刑事事件の性質上、対応できないエリアがございます。

アトム神戸法律事務所

  • 代表者
    濱手 亮輔
  • 住所
    〒651-0085 兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5 I.N東洋ビル209
  • 最寄駅
    阪急神戸三宮駅から徒歩7分
    阪神神戸三宮駅から同5分
  • 電話番号
    準備中
  • 相談料
  • 着手金
  • 成功報酬

▼ 弁護士費用の詳細はこちら

準備中

ただ今のお時間は相談フォームよりお問い合わせ下さい

メール相談フォーム

メール相談:【24時間365日受付】インターネットから直接相談!

※刑事事件の性質上、対応できないエリアがございます。

取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・盗撮・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    万引・空き巣
  • 暴行罪
    暴行脅迫・強盗致傷
  • 恐喝罪
    脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 兵庫

アトム神戸法律事務所について

フットワークの軽さで迅速な初動

連絡があれば、即日接見に出向いて対応

「アトム神戸法律事務所」は阪急神戸三宮駅から徒歩7分・阪神神戸三宮駅から同5分の場所にあるアクセス至便な法律事務所です。代表弁護士の濱手亮輔はアトム法律事務所大阪支部で経験を積んだあと、この神戸三宮の地で独立。これまで刑事事件には豊富な経験を有しており、フットワークの軽さを活かしたスピーディーな対応に定評があります。

私選弁護においては、痴漢や盗撮、強制わいせつのほか、暴行・傷害や窃盗など被害者のある事件を中心に幅広く手掛けています。もし逮捕という事態に直面されたときは、ただちに当事務所までご連絡ください。即日、弁護士がご本人に面会し、事件内容を確認して取り調べのアドバイスをいたします。

ご家族への橋渡しも含めて気持ちに寄り添う

初回の接見時には、取調べの際の注意点や今後の見通しなどを丁寧にご説明。逮捕後はご家族も自由に面会することはできませんから、弁護士が橋渡しの役目も担い、不安な気持ちを取り除くよう努めます。黙秘権の使い方や、事実と異なる供述調書が作成された場合の対処方法などを聞いておくことは、逮捕後の大事な事柄の一つということができます。

刑事事件は、逮捕から勾留、起訴から裁判へと期間が厳格に設定されており、めまぐるしく状況が変わります。それぞれの時期に迅速な対応をすることが、被疑者、被告人の方の利益を守ることにつながりますから、迷わず弁護士に連絡ください。

逮捕後の勾留期間は最大20日間

身柄の解放をいかに早く実現できるかが大事

逮捕されてしまったとき、まず考えるのは、身柄が拘束された状態からいかに早く解放されるか、ということだと思います。特に会社員の場合、逮捕後の勾留を防いで早期に釈放されることが、仕事や社会生活への影響を最小限に抑えるためにも非常に重要です。

逮捕のあと、起訴されるまでの勾留期間は延長を含めると20日間であり、その間、警察や検察などの捜査機関が取調べをはじめとした事件の捜査を行います。それだけ長く自由が制限されてしまうと、会社に逮捕の事実を知られてしまうなど影響が大きいのです。そのため、逮捕後の勾留をいかに防ぐかが重要になるわけです。

勾留阻止のために全力で動く

勾留請求却下や準抗告の手続きも重要

勾留請求は常に認められるわけではなく、勾留の要件である、①罪を犯したと疑う相当の理由、②住所不定、証拠隠滅の恐れ、逃亡の恐れのいずれか(刑事訴訟法60条1項)を満たす場合に認められます。逆に言えば、そうした要件を満たさないときには勾留されないわけです。

弁護士は、証拠隠滅や逃亡の恐れがないことを捜査側に示し、勾留阻止のために迅速に動きます。また勾留請求されたあとならば、勾留請求却下や準抗告の手続きをとり、早期の身柄解放のために全力を尽くします。

このように、逮捕後の初動で特に重要なのが、勾留を回避することです。逮捕から勾留決定まではわずか3日間しかありません。初動が遅れると、手段を講じる時間も方法も限られてしまいますから、逮捕後はただちに弁護士にご連絡ください。

被害者のある事件では示談成立がカギ

示談交渉に確かな経験・実績をもつ弁護士

逮捕後、勾留されずに釈放されるためには、弁護士を通じて逃亡や証拠隠滅の恐れがないことを主張することが大切です。加えて重要なのが、被害者のある事件の場合、弁護士に依頼して被害者と「示談」をすることです。

加害者側はそもそも被害者情報を知り得ませんし、無理に調べて示談を進めると証拠隠滅や脅迫と捉えられ事態が悪化してしまいます。示談交渉は弁護士に依頼することが極めて重要といえるのです。

示談交渉では、事件の被害者に謝罪と賠償を尽くし、できるだけ早い交渉の成立を目指します。もちろん、被害者感情にも配慮しながら、交渉が拙速になることは避けなければなりません。当事務所の代表弁護士は、これまで示談交渉にも確かな経験を有しており、多くの示談成立の実績があります。示談対応での最良の効果を目指すためにも、早い段階で当事務所にお任せください。

不起訴になれば前科はつかない

起訴の回避に向けて、あらゆる方法を尽くす

勾留されてしまうと、期間満了日までに、検察官は事件の起訴・不起訴を決定します。起訴とは、事件を刑事裁判にかけることをいい、不起訴処分とは、事件を裁判にかけず終了させることをいいます。不起訴になれば前科はつかず、身柄も解放されます。前科の有無は人生を左右する問題にもなり得ますから、不起訴の獲得は大きな意味をもつことになります。

加えて、起訴されたあとの日本の有罪率は実に99.9%に上ることもあり、起訴を避けることは極めて大事なのです。逮捕後の示談交渉はもちろん、ほかにも検察官に直接働きかけを行うことで出方を探るなど、事件の内容に応じてできるかぎりの対応をしていきます。

当事務所では、ご自身が逮捕されたあと、依頼者ご家族への現状のご報告や進捗状況の共有など、丁寧なコミュニケーションを大事にしています。被疑者となったご本人はもとより、ご家族の不安をできるかぎり取り除けるよう努めてまいります。

起訴後は早期の保釈を実現

執行猶予の獲得や、可能なかぎりの減刑も

起訴されてしまったあとは、ただちに「保釈」の手続きをとります。保釈で釈放されるには、弁護人を通して保釈申請を行い、裁判官がこれを認めれば保釈保証金を納めることで釈放されます。公判弁護では、執行猶予の獲得や、可能なかぎりの減刑を求め、弁護士としてベストを尽くしていくことは言うまでもありません。依頼者に気持ちの面からも親身に寄り添い、最善の結果を目指して全力でサポートしていきます。

アトム神戸法律事務所からのアドバイス

「やり直すチャンスを作る」ことが弁護士の仕事です

刑事弁護についてのご相談・ご依頼をいただいた際には、一度の過ちで後悔されている方に、やり直しや立ち直るきっかけをつくって差し上げたいと考えています。つまり、「やり直すチャンスを作る」ことが、刑事事件に向き合う際に、当職がもっとも大切にしたいことです。依頼者の方にとっての力強い味方になりますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

濱手 亮輔(はまて りょうすけ)

登録番号 No.53395
所属弁護士会 兵庫県弁護士会

アクセス

兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5 I.N東洋ビル209

事務所概要

事務所名 アトム神戸法律事務所
代表者 濱手 亮輔
住所 〒651-0085 兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5 I.N東洋ビル209
電話番号 準備中
受付時間
定休日
備考

アトム神戸法律事務所

アトム神戸法律事務所

スマホ・携帯からも通話可能
準備中

受付時間

住所

〒651-0085 兵庫県神戸市中央区八幡通3-2-5 I.N東洋ビル209

アトム神戸法律事務所