早期の釈放&示談交渉に全力! 迅速な対応で不起訴を目指します

麻布龍土町法律事務所

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麻布龍土町法律事務所

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  • 代表者
    安田 剛
  • 住所
    〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi8階
  • 最寄駅
    六本木駅から徒歩3分、乃木坂駅から徒歩5分
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取扱い可能な事案

  • 性犯罪
    痴漢・盗撮・強制わいせつ
  • 詐欺罪
    振り込み・投資詐欺
  • 傷害罪
    傷害・傷害致死
  • 薬物犯罪
    覚せい剤・大麻
  • 窃盗罪
    万引・空き巣
  • 暴行罪
    暴行脅迫・強盗致傷
  • 恐喝罪
    脅迫・脅し取り
  • 交通犯罪
    飲酒運転・ひき逃げ
  • 少年犯罪
    保護観察・少年院
  • 殺人罪
    殺人・殺人未遂

対応可能エリア

  • 関東

麻布龍土町法律事務所について

刑事事件の弁護に確かな経験と実績

フットワークの軽さを活かして迅速に対応

港区六本木の「麻布龍土町法律事務所」は、六本木駅から徒歩3分・乃木坂駅から徒歩5分の場所に位置するアクセス便利な法律事務所です。同事務所の弁護士・安田剛はフットワークの軽さに自信があり、これまで刑事事件について豊富な実績を積み重ねています。

当職がまず心がけているのは、相談者の皆さまからのお話を丁寧に聞くことです。正確な法的判断を下すためにも、相談者の方に忌憚なく話をしていただくことが重要で、そのためにも話を「途中で遮らず、最後まで聞く」ことを心がけています。

「逮捕」に直面したら、即座に連絡を

早期の釈放&示談交渉には弁護士が必要

もしも何かの事件で「逮捕される」という状況になったときは、ただちに弁護士に連絡することをおすすめします。身柄を拘束されてしまい一刻も早い釈放を求めたい場合、また在宅事件で自由は確保されているものの、不起訴にするために示談交渉が必要な場合には、即座に当事務所の弁護士までご連絡ください。

具体的には、痴漢や盗撮、強制わいせつなどの性犯罪や、窃盗や暴行などの事件で逮捕、または在宅捜査になって弁護の依頼をいただくケースが多くあります。

刑事事件を私選弁護士に依頼した場合、もっとも大きなポイントは、的確な今後の見通しが立てられる点です。当職はこれまでの経験を活かし、量刑や起訴される可能性などをより正確にお示しできます。また、身柄拘束状態からの解放のためには、迅速に動くことが重要となりますが、その点でも自信をもってご対応させていただきます。

迅速な初動が「その後」を左右する

勾留されなければ周囲に知られるリスクは少ない

逮捕後、身柄が拘束されてしまったときは、連絡を受けた弁護士は直ちに接見に出向き、勾留阻止に向けた行動を開始します。逮捕後72時間以内に検察官によって勾留の有無が決まり、もしも勾留されてしまったら、10日間(延長も含めれば20日間)にわたって自由が制限されます。つまりその間は職場や学校などに行くことができなくなり、事件が周囲に知られる可能性が高まるわけです。

反面、勾留されずに72時間以内に釈放となれば、2~3日程度なら会社にもうまく理由をつけて休むことだってできるでしょうし、事件の周囲への発覚を防ぎ、事態を穏便に収束することが可能になります。そのためにも、逮捕後の初動の段階から弁護士がどう動けるかが重要で、早期の弁護士への連絡というものが非常に需要になってくるわけです。

早期の身柄解放に向けて全力を尽くす

弁護士は逮捕後、身元引受人として周囲のサポートがある旨を速やかに検察官や裁判所側に説明し、逃亡や証拠隠滅の恐れがないことを明らかにします。同時に早期の示談交渉が必要であれば、直ちにそれに着手します。また仮に勾留が認められてしまっても、準抗告という手続きで勾留処分の取り消しを求めます。あらゆる手段を講じつつ、できるだけ早期の身柄解放に向けて全力を尽くしてまいります。

逮捕直後は家族も面会は難しい

被疑者と自由に会えるのは弁護士だけ

逮捕されて身柄を取られてしまった際には、ご家族や知人から弁護の依頼を受け、即座に初回接見に出向く…という流れが多くあります。身柄拘束された直後は、原則として家族との面会は許されず、自由に会えるのは弁護士だけです。それだけに家族と被疑者ご本人とのコミュニケーションの橋渡しを行うのも弁護士の大事な役目の一つとなります。

接見では、事件の状況を丁寧に聞きとることはもちろん、今後の身柄解放の見通しや量刑の範囲の見通しなどを説明し、不安ができるだけ軽くなるよう努めます。取り調べの内容について注意すべき点なども親身に説明しつつ、できるかぎり接見の回数も確保しますのでご相談ください。

在宅事件の場合は国選弁護人がつかない

「示談交渉」を依頼できるのは私選弁護人

いっぽうで、軽微な事件では身柄を拘束されずに在宅捜査となる場合があります。身柄拘束の事件は勾留が決まれば国選弁護士がつくことになりますが、在宅事件の場合には国選弁護人は原則としてつきません。そのため、被害者側との示談交渉を行う際には、私選弁護人への依頼がおのずと必要になってくるわけです。

この示談交渉は、身柄事件での早期の釈放はもちろん、在宅事件の場合にも「不起訴」を目指していく上で非常に重要です。どの弁護士も示談交渉は行うものですが、やはり刑事弁護に確かな経験をもち、示談交渉を得意としている弁護士に依頼するほうが良いでしょう。その点、当職はこれまで数多くの示談交渉を経験しており、安心してお任せいただけます。

被害者に対して真摯に謝罪と反省の意を示すこと、そして拙速にならず、迅速な行動でスピード感を重視し、示談をまとめる努力をすることが大事です。示談金の適正な額への調整なども含め、誠意ある対応で取り組んでまいりますのでご相談ください。

起訴後は執行猶予など刑の軽減に尽力

依頼者の最大利益に向けて最後まで粘り強く対応

もしも起訴されてしまった場合、執行猶予がつくか実刑になるかはご本人にとって極めて大きな問題です。執行猶予の獲得も含め、できるかぎり軽い量刑になるよう全力を尽くすことは言うまでもありません。加えて、起訴後の速やかな保釈を目指して準備を周到に進めていきます。公判弁護でもこれまでの経験を活かし、依頼者の最大利益につながるよう最後まで粘り強く行動してまいります。

少年事件&外国人の事件にも実績あり

弁護士がどう関わるかで「結果」が違ってくる

当職は少年事件に対しても、成人事件と変わらず取り組んでいます。少年の場合は大人や社会に影響を受けて罪を犯してしまう面が強く、それだけに事件後、大人がどう関わるかで更生の可能性も上下します。そうした「可塑性」が少年事件にはありますので、弁護士として良いサポートをしていきたいと考えています。

また、当職はこれまで外国人の事件にも経験があり、英語による対応で弁護にあたった実績があります。英語以外の多様な言語が可能な通訳とも連携しており、外国人の依頼者の方への刑事弁護も行うことができますからご相談ください。

麻布龍土町法律事務所からのアドバイス

初動対応を誤らないためにも、即座に連絡を

逮捕後、身柄が拘束されてしまった場合には、法律でさまざまな時間的な制限が決められており、何よりも初動における速やかな対応が欠かせません。初動対応を誤ると、人生に大きな影響を与えることにもなりかねず、直ちに弁護士に連絡いただくことをおすすめします。いつでも遠慮なくご相談ください。

所属弁護士

安田 剛(やすだ たけし)

登録番号 No.45526
所属弁護士会 第一東京弁護士会

アクセス

東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi8階

事務所概要

事務所名 麻布龍土町法律事務所
代表者 安田 剛
住所 〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi8階
電話番号 準備中
受付時間 平日 9:00~20:00 土日祝 10:00~17:00
定休日 年末年始
備考 当日相談:お問合せください(予約が取れれば対応可)
メールは随時対応しますので、いつでもご連絡ください。

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スマホ・携帯からも通話可能
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